設備の老朽化による交換。現在のライフスタイルに合わせてお手入れがしやすく、デッドスペースの少ないI型にレイアウトを変更したい!
経年劣化をきっかけに、レイアウトをL字型からI型へと見直したリフォーム事例です。 これまでは少し使い方の難しかったコーナー部分をなくし、調理動線がすっきり一直線になるI型へ変更。これによりキッチンにゆとりが生まれ、とても広々と感じられるようになりました。 新しく設置したのは、クリナップの「STEDIA」。 まるで家具のような美しい木目調の扉が、リビングのインテリアと見事に調和しています。
キッチンがリフォーム前より小さくなったので収納力が不安でしたが、余裕の収納力でスッキリしました。明るくなってより楽しく料理が出来そうです。